SwipeRefresh+AsyncTaskLoader の使い方

SwipeRefreshLayout を使うと、引っ張って更新することができるようになります。様々なアプリで見られる基本的な機能で、これ自体は簡単に実装できます。

今回は、ローダと一緒に使うところで少し詰まってしまったので (というかローダの再利用のところをいまいち理解していなかったので)、SwipeRefreshLayout で更新したときに AsyncTaskLoader を再利用し、CustomAdapter (ArrayAdapter) を使って ListView に反映するところまでをやりたいと思います。

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